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大寧路街道は青年ホワイトカラー向きの「春先に邂逅」お見合いテーマイベントを開催

原稿発送の期日:2018-04-25

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写真は青年男女がインタラクティブゲームに参加する様子 記者 肖鳴亮 撮影

 

(記者 呉晶晶)4月10日の夜、大寧路街道総労働組合が主催、協信スターライト広場が共催した「春先に邂逅」青年ホワイトカラーお見合いテーマイベントは盛り上がっていた。管轄地区のオフィスビルと園区企業からの48人の独身青年がこのイベントに参加した。

 

イベント主催者は「初めての親密接触」、「十分間ファストマッチ」、「君の目から見る彼・彼女」、「甘い邂逅」などのステージを設置し、この一連のゲームを通じて参加者たちの関係を迅速に結び、気楽な雰囲気の中でお互いへの認識を深めさせた。鍵となるステージ「十分間ファストマッチ」では、女性たちが着席し、男性たちが順番に回って、一人につき一分間おしゃべりした。短い時間で効率の良い付き合いは、ホワイトカラー青年たちになるべく多くのすばらしい「邂逅」のチャンスを与えた。チームワーク対戦ゲームで、参加者の目・手・脳の協調性が試され、技術と根性が求められた。このゲームを通じて、青年たちはお互いへの感情を深め、全体のチームワークも向上した。さらに、青年男女たちがゲーム中の表情と言動はそれぞれの性格と人柄を感じさせ、独身男女の「意中の人」探しに「ヒント」を与えた。ファイナルステージ「大声で愛を叫べ」で、主催者は男性陣に、勇気を出して女性たちに「愛の告白」をして愛を求めるようにと、励ました。

 

聞くところによると、今回のイベントは大寧路街道総労働組合が開催した第五回のホワイトカラー青年お見合いテーマイベントである。街道総公会は豊かな形を通じて、管轄地区のオフィスビルと園区企業からのホワイトカラー青年たちに交流のプラットフォームを構築してあげ、オンライン友人グループとオフ会イベントで独身青年を弁公室から出させ、青年たちの交際範囲を拡大することになる。街道総労働組合の関連責任者の話によると、組合は「具体的なサービス」をしっかりやることで、非国有企業の労働組合改革を下部労働組合と第一線労働者に広げていき、それによって、労働組合組織の労働者に対しての吸引力と凝集力をさらに強め、労働者たちの労働組合改革へのお得感と共感をも強め、多くの労働者を静安の全面的な建設に力を捧げるように励ますことを望んでいる。



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