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2017年第24回上海国際お茶文化観光祭ニュース資料原稿

原稿発送の期日:2017-09-27

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2017年第24回上海国際お茶文化観光祭は早速開幕

 2017年第24回上海国際お茶文化観光祭は526日から28日までに上海展覧センターに開く。今回のお茶文化観光祭は「お茶、健康な生活を味わう」を趣旨として、国民生活に近づき、伝承を重視する理念を持って、お茶文化、お茶産業、お茶旅行の深い融合を促進して、お茶の匂いを静安全城に漂わせる。

 「撤二建一」(静安区への閘北区の吸収)の後、閘北区と静安区が強者連合して、優勢資源の相補を実現する。お茶文化観光祭というブランド祝祭日活動は初めて上海展覧センターに開催され、有効的に活動の影響幅を広げ、もっと多くな市民に利益を受けさせるためである。今回の観光祭は526日に正式に開幕する。日本、スリランカ、エクアドルなど五つの国が集まり、浙江、貴州、福建、安徽、上海など10個以上の省市自治区、50処以上のお茶生産地の200家以上の企業が出展する。各地の生茶葉、銘茶を展示し、さらに大寧、閔莘、豊荘、天山など五つの大型茶の城を初めて展示館へ引き入れ、代表展示区を設立して、全方位に市民に世界の銘茶と中国の良いお茶を近くに接触させる。

 展覧期間、スポンサーは心をこめて豊富な文化活動を手配する。例えば、展示館の中心広場に「お茶+教室」という大物のお茶文化教室を開設して、いろんな重量級のゲストとお茶のファンたちを誘って現場活動を行う。また、ケレメン文化教室、上海味のチャイナドレスショー、中国風の漢装展示、各ブースの正真正銘な茶道ショーなどの特別上演活動が市民たちにご馳走を一杯食べらせて一度目の保養をさせる。

 お茶文化観光祭の影響力をいっそうに広げて中国の伝統文化を庶民生活にお目見えするために、お茶文化観光祭は学校、コミュニティへいっそう延びた。静安区区青少年活動センターが運営する上海中小学生茶道交流展示活動を、全都市各区の30本の子供茶道隊が参加し、子供たちは茶道の交流と切磋によって精神の愉快、知識の開拓、芸術の向上を受け取った上に、中国のお茶文化を代々伝わる;上海大寧国際茶城が主催する「茶の匂いがコミュニティへ、私たちに感動させ」という活動が、一年不定期に各町といっしょ豊富なコミュニティ文化活動を開催する。コミュニティの資源を利用して、「生態、健康、エコ、調和」の理念を住民に伝わって、科学的にお茶を飲むことを指導し、芸術的にお茶を味わうことを提唱し、健康生活の価値理念を普及する。

 23年の蓄積と発展を経って、お茶文化観光祭が新鮮に感じられた。我々はもっと多くな市民がお茶の世界に入り、お茶の味を好きになってお茶の文化を読み取ることを願っている。今年のお茶文化観光祭における他の面白い活動が、「楽遊静安」という公式のWeChat公開番号をフォローして、いつでも動向を知り、今回の活動を積極的に参加して、中国のお茶文化の広さと深さを現場に感じる。

 

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