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上海市静安区投資サービス弁公室の主な職能と機構構成

原稿発送の期日:2017-09-28

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上海市静安区投資サービス弁公室は全区の投資サービス作業を担当している区政府部門である。

一、主な責務

(一)共産党の路線、方針、政策と国家の法律法規を宣伝、貫徹し、上級の共産党組織の各決議と決定を実行する;

(二)国家と本市が外資企業誘致と外資導入、投資促進に関する法律、法規、方針と政策を貫徹し、全区の投資サービス計画を研究、編集する;

(三)本区の資企業誘致と外資導入の導入、商談、サービスと産業扶助作業を担当する;

(四)区の関連行政職能機構を協調し、企業扶助、企業サービスなど各種の措置を実行し、地域重点産業の発展環境を最適化し、現代サービス業集積地の建設を促進する;

(五)その他任された事項を行う。

二、内部機構

上記の主な責務により、上海市静安区投資サービス弁公室は以下四つの職能部門が設置されている。

        (一)   総合科

リーダーが日常の共産党事務、行政事務を処理、協調、督促する手助けをする;リーダーが任せた重大な問題の研究処理を担当する;秘書、組織、規律検査、守秘、档案、情報、投書、接待、人事賃金とその他の事務的な仕事を担当する。

        (二)   投資サービス科

資企業誘致プロジェクトの接待、商談などに参加する;本区の資企業誘致が登録、経営過程における協調とサービスを担当する;導入企業の密着サービス、企業に安心安定させることを担当している。

(三) 投資管理科

各種専門資金の年次予算を編集し、報告する;資企業誘致扶助政策の立案;扶助企業の指標について評価し、扶助案を確定する。

(四)属地管理科

企業属地管理政策の研究、制定作業を担当;企業属地管理の宣伝、商談、実行とサービスを担当;企業属地管理情報の収集、整理と統計及び各町内属地管理地の協調作業を担当する。

 

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