静安区第一期人民代表大会第五回会議が閉幕

1月18日、静安区第一期人民代表大会第五回会議が予定した各議題を円満に完成し、海上文化センターで成功裡に閉幕した。大会の執行議長は安路生、李葳萍、顧雲豪、葉堅華、宋震、馮璐、段文竜、呉麗萍、楊志健、江天熙、厳俊瑛、曾暁穎、任偉、周恵珍、兪林偉、姜偉成である。区委(中国共産党上海市静安区委員会)副書記、区長の陸暁棟、区政协(中国上海市静安区人民政治協商会議)主席の陳永弟等が議長席に着席した。大会の着くべき代表は343名で、実際に着く代表は303名で、法定人数に合う。大会は無記名投票の選挙方式で、何以琴を区監察委員会主任と選挙し、李華忠、陳力、陳溯宇を区人大常委会(人民代表大会常務委員会)委員と補選し、新しく当選した区監察委員会主任は代表と会った。大会では新任者が憲法への宣誓

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全市初の弄堂博物館は石門二路街道に開館

?記者 余儒文 撮影(記者 邢蓓琳)奉贤路68号の西王小区(団地)に入り、右側の赤い煉瓦と白い瓦で建てられた建物は周囲の石庫門建築と見た目には特に区別がないが、その彫刻の施された扉を開けると、ひとつの小さな博物館が現れていた。1月4日の午前、西王花園弄堂(狭い路地)博物館は石門二路街道—奉贤居住区の西王小区で正式に開館し、社会に無料開放されることになった。これは全市初の居住区にある弄堂博物館である。「老上海」の物件は記憶を呼び覚ます。弄堂博物館の面積は別に広くないが、約130平方メー|

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静安区小学生公益創意活動が開催

?学生が作品を展示している記者 肖鳴亮 撮影(記者顧武)1月6日、午前、悦達889広場には、人参製造機、鳥籠清潔器、愛心ウォーターバッグなど、種種様様の面白いアイデアが含まれる品物と絵が所狭しと展示されていた。上海市教育学会、静安区教育局、静安区科学委員会と静安区科学協会が共同で主催した2018年上海市静安区小学生における「萌え―創意」公益という創意設計活動は幕が開いた。上海市ニューヨーク大学の学長、上海市青少年科学普及促進会の会長俞立中氏、上海市教育委員会副主任倪闽景氏などの上海市の科学領域、教育領域における有名な専門家も活動に参加して、青少年学生と消費者

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静安寺、宝華寺で2018新年迎え幸福祈り鐘つき活動が開催

?記者 肖鳴亮 撮影(記者 王彦琰 レポーター 寧静)2017年12月31日の夜12:00から2018年1月1日の午前1:00まで、千年の歴史を持つ静安寺古刹は新年元旦における吉祥・幸福祈り鐘つき活動を盛大に行った。当夜、静安寺では全部の夜景照明を点灯させ、美しくてきらきら光る照明が、元旦の幸福祈り鐘つき活動に濃厚なお祝いの雰囲気を増やした。1000名以上の市民が興味津々と極彩色の美に輝く静安仏塔に登り、随喜して行列を作って無料の「如意鐘」つき活動に参加した。同時に、静安寺建設工事に関心とサポートを与えた各級の

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南北高架中興路のオフランプが正式に開通

写真は南北高架中興路のオフランプ 写真は南北高架中興路のオフランプ 記者 肖鳴亮 撮影 (記者 彭旭卉)12月26日20時、上海市重大工事の北横通路サポートプロジェクト——南北高架中興路オフランプが正式に竣工・開通した。今後、車両は同オフランプ経由で鉄道上海駅北広場に直通でき、地上での迂回時間を減らせるだけでなく、天目路立体交差、天目西路の渋滞を避けることができた。 聞くところによると、南北高架中興路オフランプの新築工事の全長は418.5メートルで、そのうち橋

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上海最後のペン修理屋が「退職」

?記者 余儒文 撮影(記者 李瑛)現在、北駅新城の改造・徴収が全面的に展開され、来安住民区に住んでおり、ペン修理に66年携わったお年寄りの施天水も「旧北駅」を離れることになった。職人気質をいっそう発揚・伝承するために、12月29日、北駅街道(町内)は党(中国共産党)建設サービスセンターで「意匠で夢を描き、磨きをかける」をテーマに施天水職人気質座談会を行い、コミュニティにおける各方面の代表を招いてみんなに施氏に関する物語を紹介した。住民の馬氏はかなり「

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    • 記者会見

      2017-09-27

      市北高新米国革新センターがシルコンバレーに正式に除幕のニュース資料原稿

      市北高新米国革新センターがシルコンバレーに正式に除幕

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